日曜日のダンクブログ 麻布店編

こんにちは。日曜日の男です。

今日は、ダンク麻布店の展示車両のご紹介です(^^♪

今、麻布店には御覧の通り、ビックサイズの2台を展示しておりますどちらも余裕の5メートルオーバーです!笑

1台は、ロールスロイス レイス 全長528cm 幅194cmスターライトヘッドライナーやシートヒーター&シートベンチレーション 21インチホイールにコーチ―ライン人気のオプションなどはしっかりと付いております(^O^)

もう1台は、メルセデスAMG GLS63 4MATIC 全長524cm 幅203cm

カーボンインテイアにダイヤモンドステッチ ヒマラヤグレー23インチホイールとブルメスター3Dハイエンドサラウンドこちらはフルオプションでございます(^O^)

これだけ大きな車が走っていたら迫力は満点ですね! 詳しい詳細はこちらこちらでご確認下さい!

ビックサイズのお車をお探しの方、是非是非!ご連絡お待ちしております(^^♪)

 

それでは、今週の日曜日の男ゴルフ編です!

前回ブログで、おニューのドライバーで!と意気込んでいたのですが結果は・・・・・前半61 後半60 トータル121     悪くなりました(-.-)(-.-)(-.-)

原因はドライバーなんです。捕まるんですよ! 捕まるようになったんですがめちゃくちゃ引っ掛けるんです。 

おかげ様で大分ボール無くしました(-_-;)

そりゃそうですよ~ 新品ドライバーのヘッドに付いているビニールカバーをラウンド当日ゴルフ場の練習場で始めて外すんですから(^_^;)

最初の頃は、何本もアイアン持って走ってたのが、最近じゃカート乗り入ればっかりだし(^_^;)

今一度、初心に戻り練習もして、次回は走りまくってきます!笑

 


岬生ブログ🚗💨Mercedes Benz C63S Cabriolet

こんにちは!田中岬生です!

最近は朝、夜ともに凍えるような寒さの日は少なくなってきて、春が

近づいているんだと感じられます。

それだけでなく、花粉も。。。春の訪れを感じさせますね。。。

普通につらい、、、目も鼻もきついです。。

そんな、しょぼしょぼの目でブログ更新していきます!!!

 

さて今回は、Mercedes Benz C63S Cabrioletの在庫車両の紹介です!

走行距離が驚きの90キロ。ほぼ新車ですね。

カラーがヒヤシンスレッドとあまり聞きなれない色かと思います。

ヒヤシンスの水栽培セット:ジャンボス(赤)とガラスポットショート:球根 『園芸ネット』本店 通販 engei.net

これが実際のヒヤシンス。んー、比較するとすごい似てる!!ってわけでもないですね。

ニュアンスの話なんでしょうか。

感覚的に行くと、個人的には鮮やかにしたワインレッドといったところでしょうか。

赤キャリパーがとても赤のボディと合っています。色の入っているキャリパーはかっこいいですね。

カブリオレってのが最高にいいですね。

ここでオープンカーのことをカブリオレって言ったり、ロードスターと言ったり。

なんの違いなんだろうと、それは国によって違うみたいで、アメリカではコンバーチブル、イギリスではロードスターもしくはドロップヘッドクーペ、

フランスやドイツではカブリオレ・カブリオレットやカブリオと呼ばれているみたいです。

C63S 欲しいですね。

乗ってて、むちゃくちゃ楽しそうですし、かっこいいし、速いし。

文句なしです。

あっ。ちょっと後部座席が狭いかもしれないです。

でも全く乗れないわけではありません。

ちょっと窮屈だなーって感じなだけで、これほんとに四人乗りなんかよ。。。。って車もありますからね。

そういうわけではないです。

内装は、落ち着いた雰囲気で、センターコンソールのウッドもいい質感です。

ナビのモニターも前型のものより大きくなっています。

見やすくなり、バランス的にもきれいです。

パナメリカーナグリルもついていて、フロントから見るインパクトは絶大です。

 

このほかにも、見どころがたくさんある車なので是非、実際見に来ていただけると嬉しいです。

今日はこの辺で失礼します。

 

 


岬生ブログ🚗💨Bentley Flying Spur First Edition

こんにちは!田中岬生です!

今日、年始から通っていた教習所で卒検があり、無事受かりました。一安心でした。

しばらく練習をしてからになると思いますが、もしご納車お引取りなどの際、機会がありましたら

宜しくお願い致します。

 

今日も入庫してきました車両をご紹介していきたいと思います。

今回の車両は、Bentley Flying Spur First Editionです。

外装のカラーは、「Damson」という色で、ダムソンといい日本語に訳すと「プラム」という

意味みたいです。

流石、英国って感じです、自分だったらナスとかブドウって色名にしちゃいそうです。。

それだと、お洒落のかけらもないですからね。。

とても綺麗でいい色というのは間違いないのですが。

この色は、夜と昼間では全く違った別の顔を見せてくれそうです。

このフライングスパーで最も驚いたのはこのヘッドライトの造りこみです。

中のリフレクターのようなものが精密にカットされていてライトを点灯せずとも常に輝きを放っています。

高級ホテルのロビーにぶら下がっていてもおかしくないです。。。これは言いすぎですね。

このヘッドライトは「マリナーパッケージ」を選択すると装着されています。

Bentleyではマリナーパッケージとよく耳にしますが、マリナーとは何なのか、気になります。

マリナーとはベントレーの本社における注文制作部門に名称で、450年の歴史を持つボディ製造工房の

「H.Jマリナー」を筆頭とするマリナーファミリーを示しているらしいです。

ずっと気になっていたので,すっきりしました。

センターコンソールのつまみやエアコンの吹き出し口の周りがダイヤモンドナーリング加工されていて、

エレガントな雰囲気を醸し出しています。

この加工はとても難しいようで、建築業界で一般的に使用されている最先端のデザインソフトウェアを

初めて自動車の分野で使用し、完成させたということです。

当初、20を超える世界有数のパーツメーカーから「この加工は無理だ」と言われてたみたいです。

見る角度によってこのカットの見え方が変わってくるのがとても面白いです。

First Edition にしか装着されないスカッフプレート、イギリスの国旗をモチーフにしたマークが入っています。

外装の色ととてもよく合っているベージュ系の色でとても柔らかな質感になっています。

外装の色など実際に見る色と写真では違う部分が少なからずあると思うので、実際に見ていただきたいです。

 

是非気になった方がいらっしゃいましたらご連絡ください。

こちらの車両は麻布店に展示しております。

 

今日はこの辺りで失礼いたします。

 

 

 

 


岬生ブログ🚗💨Dodge challenger SRT HELLCAT RED EYE

こんにちは!田中岬生です!

今週末は雪予報のようで、相当寒くなるみたいです。

雪が降った後の路面凍結が怖いです。

ガッチガチの凸凹になりますからね。。

 

今日ご紹介するお車は、Dodge challenger SRT HELLCAT RED EYEです。

長い車名ですみません。。この車は数多くのグレードや仕様があるため長い名前になってしまいます。

この写真一枚からでもわかりますが、「ゴツイ!!!」

もうパワーが滲み出ています。

通常のチャレンジャーより大きくはみ出たオーバーフェンダーで305/35のタイヤも

余裕で飲み込んでしまいます。

この太さのタイヤを前後とも履いてるのだから驚きです。

ブレーキはブレンボ製のキャリパーがつけられています。

これだけのモンスターマシンを止めるのに最適かもしれません。

SRTのロゴにヘルキャット「HELLCAT」のマークかっこいいです。

特別感が堪らないです。

HELLCAT RED EYEというだけあって、サイドのマークには赤い目があしらわれています。

細かいところまで細工がされていてとても興味深いですね。

純正でダックテールが装着されています。

純正形状なのでド派手感もなく、オリジナルな見た目を保ちつつ機能性も持たせ、

バランスが取れています。

ボンネットには、ダクトが二つ付いています。

一般的なモデルは一つなので、HELLCATならではの優越感があると思います。

二つあるヘッドライトの内側は、イカリングの中がダクトになっていて目立たないような

工夫がされています。

ライト点灯時はこんな感じです。

チャレンジャーは、1960年に発売されてから新しいモデルに進化を続けてもこの雰囲気を守ってきている、

伝統を引き継ぎ続けているというのが、自分は好きです。

細部まで拘り抜かれています。

内装はとても落ち着いていて、797馬力のじゃじゃ馬にはとても見えません。

オーディオなども充実していて、迫力の低音に驚きました。

ボンネットを開けるとこの迫力。

ベルトの太さが尋常じゃなく太いです。パワーが感じられます。

Supercharged HEMI!!!!!!!

ここから暴力的なパワーが生み出されるわけです。

 6200cc+Supercharger 797馬力
自分にはとても扱えるとは思えません。。。
扱えるような、腕の持ち主になりたいです。
我こそはという方に、おすすめしたい一台です。
お問合せお待ちしております。
それでは今日はこの辺りで失礼します。

 

 

 


岬生ブログ🚗💨Porsche 718 Spyder

こんにちは!田中岬生です!

先日、私事ではありますが成人式に行ってきました。

中学時代の懐かしい友達に会えたのはとても嬉しく、色々と感慨深いものがありましたが

コロナウイルスの影響で同窓会もすることなく簡素な感じだったので、少し悲しい面もありました。

それでも開催できただけよかったと思い、コロナウイルス終息後またみんなで集まれればなぁと思いました。

 

さて今回ご紹介するお車はこちら!

Porsche 718 Spyder です!

一番初めに目がつくのは、カラーリングじゃないでしょうか。

ゲンチアンブルーというカラーなんです。

調べてみると元々花の名前みたいです。

ゲンチアナといわれる、ヨーロッパでよく見られる花みたいです。

少し紫のようにも見える、深い青がとても落ち着いていて綺麗です。

とても魅力的です。

外装の色が内装パネルに使われており、さすがルーフを開けて走ることも考えてあり流石だなと

思いました。

統一感が出ていてとても映えています。

オープンカー、、乗ってみたいです。

海岸沿いを駆け抜けたいなんて思ったりしています。

PDLS+というポルシェ ダイナミック ライト システムプラスがついており、車の傾きによって光軸を

瞬時に最適な位置までコンピューターが調整してくれます。

エアロダイナミクスにもこだわって作られている718 spiderは流れるようなラインで、ダックテールのような

このテール部分はとても美しいです。

これまた、マニュアルというのがたまらないです。

マニュアルよりずっと性能の良い、PDKなど多くの高性能なミッションのシステムはありますが

あえて、マニュアルに乗るという選択肢はいかかがでしょうか。

車を操作している感覚、車と一体になれる気がします。

 

Porscheの中でも人気なシリーズとなっておりますのでご興味のある方は、ご来店いただくか

ご連絡ください。

心よりお待ちしております。

今日はこの辺りで失礼します。