岬生ブログ🚗💨Mercedes Benz AMG GTR

こんにちは!田中岬生です!

ここ二、三日はほんとに寒くて、朝夜は凍えています。

車に乗ってどこに行くのも、億劫になっちゃいます。

まぁ、コロナであまり外に出歩きたくない時期でもあるので、ちょうどいいのですかね。

 

さて今回は、Mercedes Benz AMG GTRのご紹介です。

カラーの方は、マグネタイトブラックになります。

ブラックのメタリックになっており、グレーのようなガンメタのような色です。

明るいところで見ると、グレー感が強いです。

暗いところですと、青みがかったブラックという感じです。

サイドのグリル部分にはGTCやGTSにはないフィンがついていて、よりスポーティな見た目を

際立たせています。

スポーティなのは見た目だけではありません。

AMG GTRが発揮する性能はこの車を運転するすべてのドライバーが驚くものだと思います。

総排気量:3,982cc

最高出力:430kW(585PS)

0-100KM/H:3.6秒

パワーウエイトレシオ:2.66kg / PS

数値だけ見てもその強靭なスペックはわかるかと思います。

AMG GTRの高度な性能はエンジンだけでは留まりません。

運動性と操縦性を高めるため、重量物エンジン、ミッションを車両の中心に集めるとともに前後輪の

重量配分を均等にするトランクアクスルレイアウトが採用されており、この方式により、AMG GTRの

ようなノーズの長い見た目からは想像できないクイックなハンドリングが感じられます。

クイックなハンドリング、暴力的な出力、これを支えている四本のサスペンション。

これもまた、AMG RIDE CONTROLアダプティブダンピングシステムという技術により、地面から伝わる

すべての情報を拾い各サスペンションの減衰力を最適な状態に電子制御することで地面を這うような

グリップを支えている。

 

すべての跳びぬけている性能を何一つ削ぎ落とすことなく、バランスよくまとめられている車が

この車です。

 

ご興味のある方は、一度ご来店いただくか、是非ご連絡ください。

お待ちしております。


岬生ブログ🚗💨MercedesBenz G63

こんにちは!田中岬生です!

本格的に寒くなり始め、冬本番って感じが出てきました。

自分の地元では、今朝フロントガラスは氷が張っていたと友達が言っていました。

昨日なんてこの辺りでも雪がちらほら舞っている地域があったようで、それは寒いわけですね。

今年は雪がとても多そうな予感がします。車が乗れなくなるのが嫌なのでやめてほしいです。。

 

さて今日のブログでご紹介するのは、IS様からご用命頂きました、MercedesBenz G63のホイール交換です。

G63の純正ホイールがついていた車両にG63のオプション22inchホイールに入れ替えさせて頂きました。

元々は、こんな感じです。

手を入れずとも、とても上品でかっこいい仕上がりのG63ですが

純正ホイールからオプションの22inchホイールに変えていきます。

このような仕上がりになります。

純正の20inchのホイールから22inchのホイールに変えたことでタイヤの扁平が薄くなり今までタイヤが厚いために

オフロード車のような雰囲気が少しあったものが、よりスポーティーな印象になります。

カラーもシルバーからブラックに変わり、足元が引き締まって見えます。

そのほかにも、スポークが細くなったことによりブレーキキャリパーのレッドが目立つようになり、ブラックで

引き締まった足元を彩っています。

ホイールの縁がシルバーに光っているのも、前回交換頂いた二本出しマフラーやステップなどの

メッキパーツと調和して統一感が出ております。

 

ホイール装着後、空気圧センサーを読み込ませ正常に表示されたところで、作業終了となりました。

このように社外ホイールではなく、オプションホイールへの交換も承っております。

メーカー品ならではのフィッティング、安心感、性能があると思いますのでご検討してみてはいかがでしょうか。

是非、ご相談ご来店お待ちしております。


DankのMATSUブログ🎵MercedesBenz G550(W463A)

みなさんこんばんは~MATSUです٩( ”ω” )و✨

本日ご紹介するお車は東京都YA様のG550ですヾ(≧▽≦)ノ🎶
やっぱり現行のGクラスはとっても人気がありますね(´∀`*)ウフフ

ご納車は少し前だったのですがご紹介しそびれてしまったので
今回納車前にカスタムした部分も含めてご紹介したいと思います(=゚ω゚)ノ

カラーは珍しいマグネタイトブラック✨
少し青みがあるガンメタみたいな色です(=゚ω゚)ノ
そして納車前に依頼を受けてカスタムしたのがこちらです(∩´∀`)∩
弊社では定番化しているG63パナメリカーナグリル✨
“AMG”のロゴはボディ同色です٩( ”ω” )و
グリルを替えるだけで車の印象はがらりと変わりますね👍

各部エンブレムボディ同色仕上げ✨

今回初の試みのメッキ部分のマット仕上げ(●´ω`●)✨
フロントバンパー、リアバンパー、スペアタイヤカバーをマットクリアで仕上げてみました٩( ”ω” )و🎶
そこまで印象が変わらないかと思っていたのですがやってみるとすごくカッコいいんですヾ(≧▽≦)ノ
特にスペアタイヤカバーは面積が大きい分際立ちますね✨
これから新たな提案が出来ますね(´ω`*)👍
ちなみにホイールもG63純正品に交換済みです( ̄▽ ̄)

そして今回更なるカスタムとして依頼をされたのが、多数取り付け依頼を受ける低ダストブレーキバッドです(=゚ω゚)ノ

みなさんもご存じだと思いますが欧州車は特にブレーキのダストが出ます💦
ホイールの手入が軽減されるので日頃の洗車がとても楽になります(^^♪
お洒落は足元からですからねヾ(≧▽≦)ノ

続きまして昔から定番の並行車のG63に装着されていたAMG4本出しマフラー💨
最近では法改正に伴い現行G63には4本出しマフラーが標準装備となります(*´▽`*)🎶

最後にほとんどしている方はいないと思いますがデイライトコーディング🔦
もともと日中も光ってるんですが光量が約50%くらいでテールランプも光ってます💦
常時スモールが付いている感じです(;・∀・)
デイライトコーディングをすることによって光量を100%にしてテールランプも消灯します(*´▽`*)✨
もちろんヘッドライトが点灯すると減光します( ̄▽ ̄)
デイライトにした光量100%は正直かなり眩しいです(´艸`*)
でもインパクトは200%増しです(●´ω`●)👍

こんな感じでいろいろとカスタムをさせていただきました(`・ω・´)ゞ
残すところフロントバンパーをG63に変えれば完璧ですねヾ(≧▽≦)ノ✨
YA様色々とご用命誠にありがとうございましたm(__)m

今日はここまで~
それではまた~( ´Д`)ノ~バイバイ

 


Gクラスカスタム 続編

こんにちは!

以前より何度かご紹介させていただいております神奈川県H様!Gクラス

最近ほんとにGクラスのご用命が多いです

今回もご依頼は盛りだくさんです。

まずは定番のブラックアウト

各部ペイントとラッピングを使い分けて施工させていただきました。

そしてボンネットフードのエンブレムはライトスモークペイント

アクセントにドアミラーカバーをグロスブラックペイント

そしてワンオフにてカーボンステアリング作成!

ブラックのパンチングレザー、レッドステッチ

カーボンのタイプはブラックの通称 デカ柄

AMGのロゴと12時のところにドイツの国旗カラーである黒、赤、黄のラインをいれさせていただきました。

ホイールを汚さないように前後ブレーキパッドはダストレスタイプに交換

その他、写真にはないですが

ボディ&ガラスコーティング

TVキャンセラー取付

サイドモール交換

と、今回もお時間をいただきましたがいろいろご用命いただきました。

いつもありがとうございます。

現在はナビ更新、メーカーリコール、1年点検中ですのでもう少しお待ちください。

 

 

 


岬生ブログ🚗💨MercedesBenz G 350 d manufaktur Edition

こんにちは!田中岬生です!

先日、お休みを頂いていたので、久しぶりに両親と食事に行ってきました。

その帰りに、父親が誕生日のお祝いとして、makitaのインパクトドライバーを買ってくれました。

自分で車をいじることの多い自分にとって最高のツールです。

先っちょにLEDがついていて、仕事終わりの暗い中の作業が捗ります。

 

 

そんなことはさておき、今回のブログはG 350 d manufaktur Editionについてです。

G 350 d manufaktur Edition「G 350 d」をベースモデルにした特別仕様車で

外装は、ボディカラーにカタログモデルでは設定がない「ダイヤモンドホワイト」と「ジュピターレッド」

が用意されています。

今回ご紹介するのは「ダイヤモンドホワイト」のG 350 d manufaktur Editionです。

どこか、かわいらしい雰囲気がわずかに漂っています。

それは、カラーリングがパンダを連想させるからなのでしょうか。

サイドミラー、フロント&リアのバンパー、ホイールアーチ、フロントグリル、

ルーフ、前後エンブレム、スペアタイヤカバーがオプシディアンブラックで塗られており、さらに

ヘッドライト、フロントウインカー、リアコンビネーションランプはブラックスモークであしらわれています。

これにより、白と黒のコントラストがはっきりし、かっちりした印象になります。

ホイールも20インチAMGマルチスポークアルミホイールのブラックペイントされている物が取り付けられています。

ちなみに、知っている方もいると思いますがAMGの名前の由来は、創設した二人のエンジニア

Aufrecht(アウフレヒト)のA、Melcher(メルヒャー)のM、そしてアウフレヒトが育った地、

Großaspach(グローザスバッハ)のG。これら3つの単語を組み合わせた「AMG」からなっているようです。

Melcherさんの育った地はどうしたのだろう。。とは思いますがさておき。

Benzの歴史は調べれば調べるほど深くて濃いので車好きにとってはとても面白いです。

 

G 350 d manufaktur Editionはサイドのモールにも少し変わっているところがあり、

ラバーになっている部分の両脇が白く縁取るようにペイントされています。

 

 

お買い上げいただいた、お客様のご要望によりレーダー探知機&ドライブレコーダーの取り付けと

テレビキャンセラーの取り付けをを致しました。

テレビキャンセラーの取り付けに伴いセンターコンソールを丸ごと外しての作業となりました。

配線などは内装の内側に隠しこむことですっきり仕上げることが可能になります。

こちらの作業はお車を持ち込み頂いての作業も承っておりますので、是非お問い合わせください。

 

今日、ご紹介した車両はご納車前のカスタムがまだ残っていますのでカスタムが終わり次第再度ご紹介します。

今回はこれで失礼いたします。